ブランド紹介

絹と暮らす心地よい毎日

自分が使って"心地いい"と感じるもの。大切な人と分かち合いたくなるもの。 使って嬉しい、もらって嬉しい気持ちが広がっていくブランド"絹屋"。 やさしさが込められた商品で、今よりもっと自分も他人も大切にできるはずです。

滑らかな履き心地が特徴の
こだわりの5本指靴下

絹屋の冷えとり靴下の1足目は"120番手"という非常に細い絹糸(絹紡糸)で編まれています。シルクで十分な強度の細い糸を作るには、高い技術が必要で、糸が細くなるほど高級で滑らかな履き心地になります。

また、13ゲージの機械で編み上げていますが、この機械は国内での現存数が少ないとても貴重な機械で、その為、靴下の生産数には限りがあります。

シルクで心も体もいたわる
「絹屋コスメ」シリーズ

髪の先から体、そして足のつま先まで。
毎日のケアにひとつずつ取り入れることで
シルクのような「白く滑らかな絹美肌」をめざします。






日本の夏を涼しくする

「高島ちぢみ」を使い、ステテコや甚平、扇子やTシャツなどを展開しています。 日本の暑い夏だからこそ生まれた天然の吸汗速乾素材です。
そのさらりとした着心地は、着ていることを忘れるほど軽く心地いいものです。




伝統の「高島ちぢみ」を使用

通常のちぢみ(クレープ)は、よこ糸に強く撚りをかけた糸(強撚糸)を用いて、布面にシボを出した織物です。そのシボが小さく緩やかな凸凹のものが一般的なちぢみですが、涼綿が使っている高島ちぢみは凸凹が大きく、ストレッチのある素材となっています。160cmの生地を加工し、108cmまで縮めることで綿100%でありながらも、ストレッチ性のある生地を開発しました。





いらないものを、
欲しいものに。

フィリピンのプラスチックゴミから作られたビニールバッグや、木の端材から作られたドアオープナーなど、 捨ててしまうだけのものをもう一度新しいものへアップサイクルしていく循環のプロジェクトです。

poco up poco

イタリア語で「少しずつ」のpoco a pocoから生まれたブランド名。 いらなくなったものを欲しいものへ変えていくアップサイクルの取り組みが、 少しずつでも世の中に広がっていくような物づくりと、活動をしていきたいという想いが込められています。






キネル

現代人の朝が変わる

睡眠時に衣類によって妨げられる動きに着目し、
パジャマを作ることにより、「寝た状態で動きやすい」特別なパジャマを開発しました。
kinelのパジャマが就寝時のストレスを軽減し、
質の高い眠りに導きます。

kinel

人は、一晩に約30回もの寝返りを繰り返していると言われています。自覚はありませんが就寝時の体は日常とは異なった状況下で大きく動いているのです。そんなアクティブな睡眠の為に、現代人の朝を変えるまったく新しいパジャマを開発しました。人が眠っている時の動きに着目し、心地よい睡眠を実現するそれが"kinel"のパジャマです。